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タテタカコ |
秋深まる10月。虫の声、空の色、水面にうつる秋を満喫したいです。趣ある会場、楽しみです。タテタカコ 以下プロフィール>長野県飯田市出身、在住のシンガーソングライター。2004年公開の映画「誰も知らない」(是枝裕和監督)の挿入歌に自身の楽曲「宝石」が起用される。同年夏、「宝石」を収録した1stアルバム「そら」をリリース。以後、2007年公開の映画「アルゼンチンババア」、panasonic「VIERA」企業CMなどに楽曲を提供している。これまでにアルバム6枚、シングル2枚をリリース。ライブ活動も積極的に行っており、年間のライブ数は100本近くなることもある。ライブをする会場、方法も様々で、寺院、神社、教会、能楽堂、美術館、博物館などでのライブのほか、アトリエ、Bar、焼物の窯の中での無音響ライブなど、あらゆる環境でのライブを実践している。これまでに、eastern youth、遠藤ミチロウ、Cocco、友部正人、向井秀徳、野狐禅、リクオ、石橋英子、(ex.パニックスマイル)×アチコ、山口洋(HEATWAVE)、SION、bloodthirsty butchers、原田邦子(クラムボン)、envy、など表現方法やジャンルにとらわれず様々なアーティストとの共演を重ねている。2007年春には、TBS系ドキュメンタリー番組「情熱大陸」でその独特な活動の様子が取り上げられ話題となった。
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