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散策の秋 歌人の里を巡る

アララギ派 島木赤彦のふるさとを訪ねて

食事付きたくさん歩く駐車場あり
アララギ派 島木赤彦のふるさとを訪ねて 大正時代に活躍した、日本を代表するアララギ派の歌人 島木赤彦 が暮らした家「柿蔭山房(しいんさんぼう)」が、下諏訪町の高木地区にあります。彼は柿の実が大好きで、「柿の村人」という筆名を使った時期もありました。彼が愛し、数多くの歌を詠んだこの「柿の村」で、現代の村人(地元のおじちゃん、おばちゃん達)が赤彦ゆかりの名所をご案内します。
キーワード むら歩き/島木赤彦のルーツ巡り
エリア 下諏訪町
会場 下諏訪町高木地区
集合場所 諏訪湖博物館赤彦記念館
諏訪郡下諏訪町西高木10616-111
駐車場 あり
料金 大人 1,500円
子供 1,500円
※特注弁当、お茶、資料代含む
定員 15名
最少催行人員 10名
持ち物
筆記用具、飲み物、歩きやすい服装、帽子、雨具
●赤:集合場所/●青:会場
主催 長崎美知子・高木区有志
赤彦博物館に赤彦の歌の表装額を寄付・そのラベルでの日本酒販売、発送しております。当日の特注弁当は、下諏訪サロンで下諏訪の主婦が、地元の食材を使って作ってくれます。
スケジュール
9:15集合受付→9:30散策開始(尾掛松→津島神社→赤彦の墓→殿村遺跡→柿蔭山房→諏訪湖博物館)→12:00昼食(特注弁当を用意します)→13:00終了 ※雨天決行
開催日 時間
11月01日(日) 09:30〜13:00 受付終了
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